独り言

たまにブツブツ話し始めます(怖い人じゃないよ!多分)

2017年7月30日 (日)

夏祭り!!(独り言編)

 どうも、オトツチハー。
 昨夜は夏祭りでした!!
思いっきり楽しんできました。
でも、なんかさみしい気分なんですよね。
一夜限りだし、メンバーも嬉しくもあり少し悲しくもあり、みたいな感じで……。
 で、Aさんから聞かれまして。
「好きな人に話しかけられたときってどきどきする?」って。
その時、お化け屋敷の順番待ちで、女子二人でなんか話してたんですよ。
こっちはもう一人の男子と喋ってたんですけど。
そんとき、ちゃんと答えられなかったんですよね。
どうやら、恋愛話を突如として出されると弱いようです(笑)
  好きな人にドキドキするのは、両想い、またはまだ分からない場合だと思うんですよ。
 だから僕にそれは当てはまらなくて。
 嬉しいんだけど、なんか……(僕の語彙力では)儚く、としか言い表せられないんですけどそんな感じなんです。
 なんだかすごく虚しくて。
 夏祭りの時本人(意味分かるよね?)も一緒にいたんですけど、ずっと虚しくて。
 みんなが、陽炎のように感じたんです。
 追いかけても追いかけても追いつけない、そんな風に。
 花火、見るために僕、場所取りしてたんですよ。
 で、他の三人が夜ご飯買いに行ってる間、一人になるじゃないですか。
 その時間がすごく長く感じてね。
 その間にいつもの癖でいろんな事考えちゃってね……。
 自分は他の人からどう見られてるんだろうとか、周りの人にとって自分って必要不可欠な存在になれているのかなとか。
 なんか前も書いたような気がするけど、定期的に吐き出していかないとダメだと思うんです。
 袋だってずっと空気を入れつづけることはできないのと一緒で。
 そう考えるとブログを書いてて良かったなぁ、と。
 そして思うんです。もっと強くなりたい。
 体じゃありません。心、つまりはメンタルを強くしたい。
 そして、みんなの受け皿になれるようになりたい。
 自分が死ぬとき周りの人に悲しんでもらえるような人生を送りたいと思いました。

 相変わらず短い文を書くのが苦手で(短篇が書けないほどですからw)長くなっちゃいましたが、最後まで独り言に付き合ってくれた方、ありがとうございました(*ーー)(*_ _)ペコリ
 まあ、僕で良ければどんな愚痴でも聞きますんで(笑)
 で、ここまでの文を読み返して思ったこと。
「なんだこの面白くないブログは!!」
 というわけで、後でちゃんと「夏祭り」のブログを挙げます。

では!!

2017年6月19日 (月)

独り言

(・ω・`=)ゞどうもオトツチハ-。音槌です。

 独り言にまでこのオープニングって...。
 そうだった今日は一人でぶつぶつ呟こうと思ってたんだ!

 実は最近、迷いがあるんです...。
執筆も進まない訳がこれです。
 ほんと最近思うんです。
自分はなんのために生まれたのだろう、
自分は小説家を目指していいのか、
自分は周りからどう思われているんだろう、
 そして、
自分は、読者にとっての、面白さとか感動とかをちゃんと文章にできるのかな、ちゃんと読者が喜怒哀楽できる小説を書けるのかな、
って。

 この問いも答えも自己満足にすぎないんです。
でも答えを追い求めているんです。
そして答えを知って自己満足しているのも事実なんです。
事実を知っても、ただそれで終わり。
 クラスで一部の男子からなぜか恨まれていることも知っています。
何かしらと文句を言われることもあります。
 でも、だけどと言って行動に移さないんです。
いや、移せないんです。
 それはきっと自分の中に「下手なこと言って嫌われたくないから何も言わない方がいい、何もしない方がいい」っていう弱い心があるからでしょう。
 そんな自分の心にも勝てない奴が小説で人の気持ちを動かすなんて無理なんじゃないか。
 そう思うんです。

 でも、今さらやめることはできない。
ひたすら小説を書いていた半年以上を無駄にしたくない。
 でも、自分に人の気持ちを動かす資格があるのか。

 矛盾する二つの気持ちが迷いとなって僕の手を止めたのです。


 本来ならこんなことブログに書きたくありません。
何かあれば、信頼できる友達がいるから、学校の帰り道、愚痴ることができるんです。
 でも期末テスト前で勉強しなきゃなのに、たかが自分の迷いで邪魔をすることができなかった。
これ以上、自分の心の中に留めておけなかった。
 だから独り言として書きました。

 こんなことブログに書いてごめんなさい。
そして、うまく言葉にできず長くなってごめんなさい。

ではまた皆さんお元気で、アディオス。

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