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2017年2月 4日 (土)

自信喪失......

どうも、こんばんは。音槌です。
久しぶりの更新です。
なにかあったわけではないですよ。
さて、最近自信をなくしてきています。
僕が小説家を目指すのは無理なんじゃないか、と思ってしまうんです。
僕はある大人の方から小説の描写能力のトレーニングを手伝っていただいています。
でも、ボツばっかで、自分が小説家を目指していることの意味が分からなくなりました。
言葉で描写することは絵に表すのと同じくらい難しいです。
だからこそもっと読者に分かりやすいように細かく描写するべきなんです。
でも、
頭では分かってるのにできないんです。
だから、自分が小説家を目指すのは無理なんじゃないかと思うんです。
苦悩の日々です

オマケ❲僕の恋心❳

どうもこんばんは。音槌です。
さて、フラれてからもう二週間が過ぎようとしています。
しかし、困ったことが起きました。
諦めようと思えば思うほど諦められなくなるのです。
むしろさらに惹かれていくのです。
どうしたら振り向いてくれるでしょうか。
どうしたら諦められるのでしょうか。

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儚い日々(音槌政旨)」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
コメントありがとうございます。

全然、にゃんちーらさんのせいではありませんよ!(゚ー゚;
というか自分以外誰のせいでもありません。

確かに僕が小説家(正確に言うと児童文学作家)になれるという可能性は0に限りなく近いです。
でも、昨日ゆめはるさんへの返信に書いたように『書く』ことをやめたくないんです。
にゃんちーらさんの言う通り時間はあります。
shine自分磨きshineに励みます。
結構、書くのに波があるんですね。
多分まだ書き始めてから半年しか経っていないからだと思いますが。
今は無性に書きたくなっています。
今のうちに新作を書き上げたいです。
もちろん、自分の視点だけではなく読者から見て、わかりやすいように書いて、もう一度読者の視線で見直して、です。
今、人物の描写を付け加えているところです。

僕は本気です。
しかし、いろいろ忙しいとき(例えば宿題が多いとか)は返信が雑になることがあります。
返信が次の日になることもありますが、僕は本気で小説家(児童文学作家)を目指しています。
これからも、どうぞよろしくおねがいします。

私のせいで相当悩ませてしまってごめんね。
現実としてあなたと同じ年齢で将来作家として大成するのは片手の指でも余るかもしれない。

でもね、あなたの年齢で諦めることはないと思うんだ。

あなたには時間がいっぱいある。
その間に知識も経験も積める、それをもとに努力すれば知恵もつく。

確かに残念だけど数多の作品を読んだ私からすれば、若くして賞を獲得した、乙一氏のようなセンスを感じることはない。

でもこれから磨けばいい。

今は小説を書かなくって良いです。
書くなら、ちょっとした短いフレーズを書いてみて。

別の方が仰っている様に小説を書くのが苦になるのはあなたのためにはまったく良くない。

トレーニングは休んでも良いし、今できることを簡単に書いても良いよ。

別の方は大人でも文章化するのは難しい、と言ってるけどこれはちょっと違うかな。

普通に仕事の中で何かを進めたいときに、周囲を説得するために資料を作ります。頭で考えた抽象的概念を文章や図表で具現化していますよ。

だから、抽象的概念を具現化するトレーニングを始めたの。
この具現化に作家のセンスが現れます。

センスは天性のものもあれば努力して獲得したものもある。
あなたは努力して獲得する方です。

没になったからと言って性急にあきらめちゃいけないよ。
できないなら、ここが分からないって教えてね。

私は小説家ではないけれど上で書いたように抽象的概念を具現化する訓練は積んでいるから。

まずは自分で楽しむのが大事だと思うよ。
だけど独りよがりではなく、読者の存在も意識して欲しいな。

無理せず気負わずに小説家としての道を進んで下さい。
あなたが本気であれば私も本気で付き合いますから。

ありがとうございます。
確かに諦めるのも嫌です。
去年の八月から書いてきて、自分が下手だって分かったらやめる、そんなこと絶対にしたくありません。
『書く』ということを諦めたくありません。
トレーニングを休止するのは手伝ってくださっている方のことを考えるとなかなかできなくて……。
僕には応援してくださったりトレーニングを手伝ってくれたりしてくれる方がいるだけですごい、幸せなことだと思うんです。
だから皆さんに小説家になることで恩返ししたいんです。
コメントありがとうございました。
分かりやすかったです。

こんばんは。
なんだか大変な悩みを抱えてるね。
言葉で描写することは本当に難しいと思う。
でも、ここまでやってきたことを、
諦めてしまうのも辛いのかなって思った。
向いてないんじゃないか、
じゃぁ辞めよう、で済むなら悩まないよね。
思ったんだけどね、
これは音槌くんの小説を読んだ一人の人間の、
ごく個人的な考え〜程度に捉えてくれていいんだけど、
私、小説読んで、等身大なのがすごくいいって書いたでしょ。
それでいいんじゃないかなーって思う。
もちろん成長することはすごく大事だよ。
でもさ、音槌くんまだ小学生なんだよね。
だから経験不足ってどうにもならないと思うんだ。
言葉の描写って相当経験積んでいないと、
人生経験豊富な大人でも失敗するものだと思うよ。
私が今、音槌くんに必要かなって思ったことは、
小説の質の向上を無理してまで頑張ることより、
小説を書くことが本当に楽しいって気持ちを育てることだと思う。
書くのが苦しくなってしまうんであれば、
一旦トレーニングをお休みしてもいいと思うよ。
それで思うように感じるままに好きに書いてみたらどうかな。
書くのを少し休むのもありだと思う。
書いてるうちについてくる経験もあるよ。
そうしたらまた一歩小説家に近づくんじゃないかな。
長々とごめんね。
人ごとじゃない悩みだったし、
音槌くんのこと友達だと思ってるよ。
すごいど素人なコメントだけど、
音槌くんの小説を読んで楽しいとか、懐かしいとか、
そう感じれた読者がここにいるからね。

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